[GPO]「デスクトップの壁紙」をグループポリシーで設定する方法【Win10編】 342 views 2020.01.24 [GPO]「通知とアクション センターを削除する」をグループポリシーで設定する方法【Win10編】 … デスクトップ上にショートカットを作成するのは、とても需要があると思います。「よく使うファイルのショートカットはデスクトップに作っておく」という方は多いですしね。 そこで、今回はグループポリシーを利用して、デスクトップにショートカットを作る方法です。 ローカルグループポリシーエディター(gpedit.msc)とは、Windows10の設定や制限などを行うツールのことです。本記事では、Windows10でローカルグループポリシーエディター(gpedit.msc)を起動する方法について解説させていただきます。 Windows 10のデスクトップ上に、アイコンを追加したり削除したりする方法を紹介します。アイコンは、プログラムやファイルの内容を表す画像です。デスクトップ上に表示されるアイコンには、ファイル/フォルダーのアイコン、ショートカットアイコン、デスクトップアイコンなどがあります。 デスクトップのテーマをローカルグループポリシーで設定する方法です。 複数のユーザーが使う端末でテーマを同じにしたい場合にポリシーで設定すると便利です。 リモートデスクトップサーバーなど複数のユーザーが接続して利用する環境でも同様です。 管理者がグループ ポリシーの [壁紙を変更できないようにする] を有効にしている場合でも、ユーザーは画像を右クリックし、[デスクトップの背景として設定] をクリックすることにより、デスクトップの壁紙を変更できます。 コンピューターの構成 > ポリシー > Windowsの設定 > セキュリティの設定 > 制限されたグループ かなり苦戦をした部分ですが、リモートを許可するにはローカルアカウントの Remote Desktop Users に所属している必要があるようです。