Windows資格情報マネージャーに、間違った資格情報が登録されていることが原因の可能性がありますので、一旦これを削除して再登録します。※資格情報を削除するときは登録情報を控えておきましょう。削除は自己責任でお願いします。 Windows 7 以降の OS では格納された資格情報の内容を、[コントロール パネル] の [資格情報マネージャー] から確認、および管理することができます。 資格情報マネージャーに記憶された資格情報は、それぞれ、[常設] の設定値を保持しています。 Windows10には「共有フォルダ」などにアクセスする時、ネットワーク資格情報を保存して、次回から入力を省略する機能があります。この記事では、保存した資格情報をWindows10から削除・変更する方法について紹介します。
rem 資格情報マネージャーに資格情報を追加する cmdkey /add 192.168.0.1 /user: user01 /pass: password ※IP アドレスの部分は有効なコンピューター名でも指定できます。 資格情報マネージャーを開くには、タスク バーの検索ボックスに「 資格情報マネージャー 」と入力し、 [資格情報マネージャー コントロール パネル] を選択します。 [Web 資格情報] または [Windows 資格情報] を選択して、管理する資格情報にアクセスします。
Windows資格情報は、ユーザーに対し記憶させるものですのでその点はご注意を。 環境・前提条件. Windows server 2012; Windows 7; では実行が出来ることを確認しています。 「cmdkey」コマンドはWindows Server 2003やWindows XPより後に搭載されたようです