ワードアートを文字の変形と共に使用して、図形の周囲にテキストを曲線またはアーチすることができます。テキストで図形を円形に囲むことも可能ですが、少し作業が増えます。 また、ワードアートを複数回挿入して、テキストをストレート エッジの図形で囲むこともできます。 実は、円柱を作った時とほぼ同じ手順です。 【円柱編】パワーポイントで3D(立体)を描こう!【パワポ DE 3D】 手順1:ドーナツを作成 【挿入】⇒【図形】⇒【ドーナツ】から長方形を作成(例は、直径:8cmのドーナツを作成) デザインを作るうえで使うのが、テキストとグラフィック。テキストは打ち込んだテキストデータに、フォントや色などを設定してPowerPointで作り出すことができます。また、グラフィックの中でも写真やイラストなどはファイルとして読み込みます。表 PowerPoint(パワーポイント)の図形の作成。 曲線と連続する直線の描き方です。 曲線を描く [挿入]タブをクリックします。 リボンから[図形]ボタンをクリックします。 ※[ホーム]タブ内のリボンにある場合はそこからでもOK。 表示される一覧から[曲線]ボタンをクリック。 よねさんのExcelとWordの使い方|エクセル2010基本講座:目次|図(写真や画像)や図形の操作|直線や矢印を曲げたい|エクセル2010基本講座:目次|図(写真や画像)や図形の操作|直線や矢印を曲げたい 直線で作成した図形をもとに、そこから曲線の図形を作っていきます。曲線を作るときには頂点の編集を活用します。PowerPoint2003、2007で説明します。 第4回目はグラデーション上級編!パワーポイントのみでデザインしてみました!というコンセプトのもと、こんなんできる!というサンプル付きのテンプレートをご用意。ソフトウエアライセンスがさっと。ライセンスオンラインは企業のソフトウエア導入をサポートします。 パワーポイントのオートシェイプの基本図形の中には円柱があります。この円柱、通常使う分にはあまり用途はないと思われがちですが、例えばこんな使い方はどうでしょうか。(^-^) 3d棒グラフに使うので …