バス釣りには、ベイトならではの魅力が楽しめるmh(ミディアムヘビー)前後のロッドがおすすめです。ベイトロッドの魅力は、重量級のルアーやワームを使えること。大きなミノーやプラグなども扱いやすい硬さのロッドなら、バス釣りを十分に楽しむことができるでしょう。 「本当にこんなルアーで釣れるの?」と首をかしげてしまうル アーの代表としてスピナーベイト。どんなタックルがスピナーベイトに向いているのてか?バス釣り歴16年の私のおすすめロッドを紹介します… で、ジャークベイトの場合重要なのがタックルセレクト。特にロッドとラインやね。 ロッドが硬すぎるとジャークが直線的になってしまうし、柔らかすぎるとロッドがジャークの力を吸収して動きにメリハ … 最近ジャークベイトネタが続きますが、季節柄許して下さい(笑)今日はジャークベイトのハード面のネタです。今現在(今までも)、ジャークベイトに使っているロッドの半分以上がオロチX4のワンテンスティック(F4-65X4)です。 また、乗せ調子のマシンガンIIとは異なる掛け調子スピナーベイトロッド、11cm以上の大き目のジャークベイトのジャーキングロッドとしてなど多彩な顔を併せ持つテクニカルショートギア。 【超高密度SVFカーボン/X45/オールチタンフレームSiCガイド】 3月、プリからアフターにかけてジャークベイトで結構釣ったので覚書しとく。 使ったルアーはだいたいサスペンドジャークベイト。 ストライクキング:KVDジャークベイト200or300 色はクラウンとテネシーシャッドが釣果が良かった。 特徴は・・・よく動く、ロールも結構する。